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こども整体 ~最新情報~

原因不明の大部分の病気の原因は、脳の神経配線トラブル?脳は神様が作ったガ

 先日、あるお母さんが、子供のころから、手と足に異状に汗をかき、お医者さんに手掌多汗症であり、原因不明の病気、対応は手術で、しかし其の手術により、汗が他の部分に移動する危険性がある手術と言われたので、手術せず何十年(年齢がわかるので不明年月)も引きずったままだと言ってました。
 発達障害も治療法のない病気であり、日本での対応は療育訓練しかないというのが、常識みたいですが、私は、これも、脳に障害を受けた怪我みたいなものであり、怪我は直す必要がると考え、こども整体では脳への施術で対応しています。
 お母さんの手掌多汗症も脳の障害ではないかと考え、脳の検査確認したところ、脳のある経穴に異状あみられ、その経穴を施術したところ、手の汗が一時的に止まり、その後、又発汗しましたが、施術1回目であり、さらに施術を継続すれば、改善の手応えを感じましたので、引き続き施術したいと考えています。
 その、お母さんが言うのには、手掌多汗症で困っている人が沢山いるそうであり、危険性のない対応方法があれば、大発見だと言っていました。
 その他原因不明の疾病に悩んでいる方は、当院では、それが脳の不具合であるかどうかの確認ができ、その結果、脳に原因がある可能性があれば、子供の発達障害の改善がある実績から、対応可能であると考えられますので、来所して脳の不具合確認をお勧めします。
 もし脳に不具合点がみつかれば、改善する可能性があると思っています。
 脳の神経細胞は6000億本あるそうですが、其の一部に神経の導通不良があることは、十分考えられます。
 神経の導通不良は対応可能ですので、諦めないで神経の導通不良を治す努力をして下さい。
 当院は脳の神経の導通不良の改善を図る施術をしています、神経の導通不良あればその改善を図るよう、一緒に頑張りましょう、来院をお待ちしています。


東京出張所の移転について

東京地区の施術所が、川口市から調布市に移転となりました。

〒 182-0022
東京都調布市国領町2-8-3 ゴコウエテルナーレB-106


何卒宜しくお願い致します。


大阪事務所移転のお知らせ

2015年1月3日より大阪の事務所を以下に移転します。

急な話となりますが,お越しの際はお間違えの無いようお願い致します。

〒547-0016
大阪府大阪市平野区長吉長原4丁目9-15ソレアード長吉404号

<アクセス方法>
地下鉄谷町線長原駅から徒歩3分
阪神高速14号松原ICより車で5分
近畿自動車道長原ICより車で2分



関東の出張所開催のお知らせ

10月18,19日より川口市栄町3丁目12-6サカエコープ301号に出張いたします。
今まで遠隔地へ来ていただいた方へのご不便を解消するべく開設いたしました。

ぜひこの機会に宜しくお願い致します。



東京出張開始

 9月第1 土曜、日曜から、東京へ隔週出張する事にしました。

 今までは東京方面の方は、長期休みの時に、福岡又は大阪に来ていただいていましたが、この療法

はなるべく短期集中施術で効果があるのは、Dr.フルフォード(アンドリュー・ワイル博士が彼の著書で、

世界No.1のヒーラーと激賞した)が子ども発達障害児の入院施設に招かれて、入院児童に毎日施術

し、多大の効果が有ったと言う事例や、また私の経験でも確かであるので、せめて事情が許されるのな

ら、毎週1時間(福岡)、又は隔週に2時間(大阪)の施術をするのが望ましいと思います。


東京地区進出予定

最近、関東地方からの問い合わせが増えてきています。
現状の所、人数の関係でまだ行く予定は無いですが、
今後更に増えるようなら、近日中に場所を選定して、
東京方面に出張所を開設しようと思います。


小保方博士のSTAP細胞のコピペ問題について

 今最大のニュースは小保方博士のSTAP細胞の論文の信頼性に疑問符がついたかの如くの報道がなされていますが、最初の槍玉に挙がったのが、序文が他の科学誌の文とほぼ同一である事であったが,我々が文章を書くとき、自分の知識を紡ぎ合わせて書くのですが、彼女の知識の質・量について、考えた考察がまったく欠けたものであると思います。

具体的に云うと、わたしの会の会員(ゲンチャン)のママ、以後ゲンママと呼びますが、彼女の友達には世界最大のベストセラー[聖書]を1秒間に1ページ位の速度で読んで(あるいは見て)その内容を理解しているお母さん(その子供も私の会員)の能力は、小保方博士が云った、コピペと云われた文章が《どこからとったか分らない》という報道を聞いて、彼女もゲンママのブログに出ている、ユウユウさんと同じ能力があったのなら、当然の発言と思います。

 彼女らの知識は、読んだものは脳に直接刷り込まれ(あたかも写真撮影した如く))知識となっていてその量は、我々凡人の想像を絶するもので、小保方博士の論文の序文は一部接続詞等が違っていたのは、彼女の脳に刷り込まれた写真と知識として書かれたものでも意味に大差のではがないのではないと思われ、これすなわち、コピペではなく彼女の脳に刷り込まれた知識であるとの証拠であると思われます。

 ゲンママやユウユウさんが入っている、エジソン・アインシュタイン協会には、このような想像を絶する能力を持っている人が他にもいるので、もしかしたら小保方博士もこのような能力を持った人と、想像したりしています。

 ゲンママ達の協会の由来となっているアインシュタインに、上記の様な能力が在ったかどうかは知らないが、アインシュタインの超天才性はゲンママがいつも言っている《神様のギフト》と思われ、彼が発表した[特殊相対性理論]は当時のNewton力学から逸脱したものであったと思われ、[進化論]から逸脱した[STAP細胞]と合い通じるものであり、アインシュタイン博士と小保方博士はもしかしたら超天才という形の相似形ではないかと想像したりしています。

 詳しい事は知りませんが、[相対性理論]が認められるには長い時間が掛かったと思われ、[STAP細胞]の論文は、取り下げるのは当然との意見は不当であり、先ず他の研究者が追加テストを早急に取り組むのが科学の正道と思うのですが。

 アインシュタインに匹敵するかも知れない超天才の芽を潰すような事は、科学の発展に逆行する行為に見えるのは、我々凡人の正直な気持ちだと思えるのですが。

 色々な想像を掻き立てる小保方博士には、現代のアインシュタインと呼ばれる様になって欲しいと、心から願ってると同時に、私の会員にも[神のギフトをもらっている子]がいるかもしれないと想像するだけで、なんとも楽しくなります。

 


章君の例

 今月の夏休みの前、はるばる北海道から、9歳の章君がお母さんと一緒に九州の

嘉麻に2泊3日の予定で来所しました。

 章君はテンカンと、本読みが遅いとの事でしたので、早速、頭蓋仙骨システムを確

認したところ、システムに異状が見られたので、その事を、お母さんに説明し、施術

を始める事にし、3日連続6時間の施術でした。

 頭蓋仙骨システムは、大きく改善しましたが、発作や他の症状に変化があるかど

うかは、まだ判りませんので、報告を待っている所です。

鉄ちゃんの例

 今月から 鉄ちゃんの施術が始まりました。

 初めてお母さんに連れられ来所、早速看たところ、頭蓋仙骨システム不具合の特徴

が観られ、その事をお母さんに説明し、施術を開始しました。

 施術2回目で、ギッチリと握られていた両手で、先ず左の手の平が開きはじめ、3回目

で右手も動き始めました。

 今後も施術を進め全身の硬直が取れ、頻繁に起こっている、発作も治まる事と思い

ます。

 今までのテンカン患者は殆ど治っているのですが、難冶性と診断されているので、

更に施術を続行し、回復を期待したいと思います。

今後も経過を、注意深く、診ていきます。

ヤヨイちゃんの事例

 昨日、ヤヨイちゃん5才が両親と一緒に来ました。
 5月末に有った運動会で痙攣、嘔吐で救急搬送されたそうで、MRI検査では異状が認め
られず、脳波検査では微小な異常が認められ、痙攣止めの点滴後痙攣がひどくなり、MRI
検査でも異状が出現したそうです。
 その後10日ほどで回復したそうですが、歩くのが若干不自由だそうです。
 早速、頭蓋仙骨システムの状態を確認した所、頭蓋骨の動にすこし制限が見られたので、
それを整えるべく、施術開始し頭蓋仙骨システムの制限が無くなったので、施術終了。
 お母さんに、頭をぶっつけた事がないか確認した所、お風呂で転んで、頭の後ろを
強打したとのこと、以前やはり風呂で転んであたまを打った後、テンカン症状が出始めた
3才の女の子が来たことがありましたが、この子は1回の施術でテンカン発作がなくなりま  
した。
 今回のヤヨイちゃんの場合、お母さんはヤヨイちゃんの顔色に赤みがさし、又元気も出た
ように感じると言ってました。

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